お客様の声・メディア掲載

お客様の声

私たちはお墓づくりを通じたグリーフサポートに取り組んでいます。
建立事例も合わせてご覧ください。

ご家族の物語

「想いの再生」

光り墓を選んだお客様の声をご紹介します。

*グリーフサポートとは

死別によって湧き上がってきた悲しみを初めとする思いや感情を自分の中に抑え込まず、思い思いの形で表に出すことができるように、周囲の人々がありのままをあたたかく受け止めて共感し、支えていくことです。大切な人を亡くし、その悲しみを整理して折り合いがつくまでには痛みも伴いますし、時間もかかります。大切な人を亡くした方が、悲しみと折り合いをつけていく(グリーフワーク)ためには、思いのままに気持ちを話せる信頼できる相手と、安全な場所が欠かせません。そこで、死別を体験したご遺族が、故人の想いを込めたお墓づくりを通じて、大切な人がいない現実と向き合っていつの日か死別を受け入れることができ、再び自らの力で生きる喜びを感じることができるようサポートしていきます。(ジーエスアイ社が提言)

グリーフサポートとは(外部のサイトへ移動)

▼このようなお声もいただいております。

「毎回、お墓参りが楽しみだ」
「正月に、親戚の間で光り墓と故人の話になる」
「家族全員が、光り墓の写真を携帯で持ち歩いている」
「年に3回のつもりが、毎月お墓参りにいっている」
「光り墓を前にすると心が晴れる」
  • 「いつも笑顔を忘れないで りこより」最愛の娘が遺した想い

    栗原様(千葉県在住)

    娘を失ったのは交通事故でした。当時はまだ19歳で大学での新生活も始まり、本当にこれからという時だったんです。 娘は友達や学校の先生からも、「りこちゃんは笑顔を絶やさずに、いつも周囲を明るくする」と言われていて、本当に最愛の娘でした。今だに娘の物は何一つ捨てることはできません。部屋もいつ帰って来てもいいようにしています。
    大勢の方に見送られて葬儀を終えた後、お墓の事を考えなくてはいけなくなりました。事故で失った事に対する悔しさや、忘れられない娘との想い出もあり・・・
  • まるで主人と会話しているような気持ちになれるんです。

    野村様(東京都在住 )

    主人はそれまで元気に仕事をしていました。2008年の夏ごろに主人の母が亡くなった時に、それまでみたことが無いくらい咳きこみ始めたんです。初めは風邪かなと思っていたんですが、どんどんひどくなり、救急車で病院に運ばれたんです。急遽、検査をする事になったんですが深夜に病院から電話があり、呼吸が困難になるほど急変し、心停止してしまったんです。心臓マッサージを受けている主人の姿を見たのが最期になってしまいました。後の検査で胃ガンが進行し、肺にも影響していたとのことでした。あまりに突然・・・
PAGE TOP